とのことで、とうとう最下位が見えてきましたコンサドーレ札幌。
もちろん、年間目標はトップ5でありますが、目標達成できなければそれで終わりってわけじゃない。
それよりも次につながる姿勢やプレースタイルが、何かひとつでもふたつでも感じられる試合を毎試合続けてほしいものです。
世の中には7連休とか11連休とかなんて方々もいらっしゃるようで、なんともうらやましい限り。こちとら、今日も当たり前に仕事をして、明日もやっぱり出て行くハメになりそうでトホホって感じなんですが、その分時間外稼ぐからいいんだもーん(涙)。
ということで、コチラ様が、仲間のはずのコチラ様から懲罰を食らっております。いったいどういう懲罰なんだか(笑)。
身内に懲罰を食らわすなんて、なーんて腹gur(以下自粛)
えと、先日の日記で、スローインのときにラインを踏んでよいか悪いかなんて話を生半可で書きましたらば。
掲示板とコメントにてご指導をいただきました。
ありがとうございます♪>掲示板のとおりすがりさん&コメントの橙次郎さん。
なんでも、JFAの規則では、
ボールを投げ入れるとき、スローアーは:
● フィールドに面している
● 両足ともその一部をタッチライン上またはタッチラインの外のグラウンドにつけている
● 両手を使う
● 頭の後方から頭上を通してボールを投げる
ということなので、どっちかの足全体が完全にラインの内側にあってはだめだけど、両足のどこか一部がそれぞれライン「上」に残っていれば、足の一部がラインを踏み越えてピッチ内に入っていてもOKなんですね。
ひとつ賢くなりました(笑)。
それにしてもJFAのサッカー競技規約。ややとっつきにくい文章ですが、読んでみるとなかなか面白いものです。
そのうちゆっくり読んでみようかな。
今日の試合は、函館から久々の生観戦となるとっとさんがやってきます。
少し早めに待ち合わせて、これまた久々のお洒落なランチ。お互いの仕事の話やらコンサの話などしつついただくおいしいランチに、ほんとに久しぶりに「ゆとりのある時間」を味わった気がします。大事ですねぇ。こういうひととき。
ドームについたのは、試合開始30分ほど前で、ちょうど試合前のピッチ練習が始まったところでした。でも、最初にやったのはピンクのアフロ探し(笑)。程なく、横浜FCサポーター集団の中にピンク色を見つけ一安心したところで、キックオフです。
・・・と思ったら失点してましたが何か( ̄口 ̄;)
その後も攻められっぱなしのワンサイドゲームが続きます。で、ちょっと攻めにいけそうだなぁーと思ったら無常に上がる副審の旗。オフサイドです。あーあ・・・
とテンションが下がった間に、反対側のゴール裏から突然聞こえる「ほっかいどう!ほっかいどう!」コール。
仲間内で顔を見合わせ苦笑することしばし。
ちょっと考えて「オッフサイド!オッフサイド!」だと気が付いたのですが、その後何度きいてもやっぱり「ほっかいどう!」にしか聞こえないのはワタシの耳が悪かったせいですかね(笑)。
それ以外にも、横浜FCサポーターさんには、ウチの中王様やら清野君をいろいろといじっていただいていたらしいのですが、いかんせんこちらのゴール裏にはまったく聞こえておりませんでして(苦笑)。おまけに、ピッチ上は上から見ている私たちが想像する以上に音の反響がすごいようなので、ひょっとするといじっていただいている選手自身も何をどういじられているのか全く伝わっていない可能性もあったぐらいにして・・・なんてね♪
ま、中王様にしろ清野君にしろ(新居もスナマコもだ!)、もしいじられていることに気が付いてしょげてる暇があったら、シュートを枠の「中」に飛ばしておくように。以上。
あとバックスタンド側の線審さん。
いつからスローインの時にライン踏んでよくなったんでしょうかねぇ。教えてほしーなー。
ということで、ウチ的にはダメダメな雰囲気の中、前半終了。
いざ後半が始まってみると、前半のダメダメなのが嘘のように(すこし誇張入ってますが)、ボールが回る回る。そして生まれた市村君の素晴らしいゴール!その後も、ウチが押し気味の攻防が続き、こりゃ勝てるかも!?なんて期待をしても怒られなさそうな展開が続きます。
つーか、後半そこまでやれるなら前半からやっとけ(#゚Д゚)ゴルァ!!。
結局幾度かあった決定機をモノにできず、何度かあった大ピンチも失点にはつながらず試合終了。
こういうところで勝ちを拾えないのが、今のコンサのひとつの壁なんでしょう。いつまでもこれじゃあ困るけど、そう遠くないいつか、この壁を越えてくれることを信じたいと思います。
あとブーイングに喜び6秒ルールもなんのそのの菅野くん。楽しませてもらいましたよー♪でも6秒ルールは守ってね(笑)。
夜になり、場所を変えて久々のサッカー系宴会へ。
横浜FCサポーターの方もいらっしゃるとの情報が入っていたので、密かに期待はしていたのですが、まさかその期待が的中するとは( ̄口 ̄;;;)
そう。なかじじさんとナマピンクアフロとのご対面が叶ってしまったわけでございます!!!
あのピンクアフロ、桜のお花つきなんですよ!!!kurochanニ度びっくり( ̄口 ̄;;;)
また、サイトのイメージ通りのとまとさん・みぃさん、サイトからは想像しにくい好青年(笑)のワッショイさんなどなどともお話させていただきまして、とても楽しいひと時を過ごすことができました。
中々北海道脱出は難しいですが、また三ツ沢へ行ってみようかなぁと思う今日の昼下がりです。
今度はタクシーに乗ってですけどね(笑)。
その折には、よろしくお願いいたします。m(__)m
雪がちらつく中みんなで記念撮影をしてお開き。試合の勝ち負けや内容はもちろん大事だけど、サッカーを通じて友達の輪が広がるのが、kurochan的にはとても楽しくうれしい瞬間です。
そして。
ひりひりするのどを抱えながら、今日もお仕事お仕事(´・ω・`)ショボーン。
で、結果がコチラ↓。
あなたの腹黒度はかなり低く、人の不幸なふるまいに遭遇すると【良心の呵責が痛む】タイプです。
あなたはかなり善人の気質。
人の不幸な様子を見ると、心から同情して、なにか手助けせずにいられないでしょう。
すこし気が小さいところがあるので、身近な人の腹黒い一面を見ても、それを正面から咎めることはできないのかも知れません。
その分、良心の呵責が痛むのを感じて、あとでひっそり人知れず涙を落とすことがありそうです。
心が美しく、感受性の強いあなたですが、社会で生きていくには不利なことも多いでしょう。
世間には人の弱みに付け入ろうとする腹黒い猛獣がうようよしています。
あなたのような繊細な人は、家にひきこもって生活するのが良いのかも知れません。
魂の黒さ 35%
心の黒さ 17%
ルックスの黒さ 69%
輝く白さ 100%
ということで、あらかじめわかっていたことではあるのですが、ワタシが繊細な善人であることが、改めて確認されたっつーことで。
しかし
あなたのような繊細な人は、家にひきこもって生活するのが良いのかも知れません。
・・・引きこもりはヤだなぁ(笑)。
っつーことで、kurochan@kitaai.comはやはり調子が悪かったらしいです。
お手数をおかけしてしまってどうもすみませんでした〜>ちあさん。
ワタシ側の状況としては、「送信はできるのに受信ができない」という状態で、こっちに関してはまだ復旧を確認できてないのでなんとも・・・なんですが、執事の対処により少し時間的な余裕ができたようなので、もう少し様子をみてみます。
で。
ここ数日中にホタテの主にメールを送られる方がいらっしゃいましたら、コチラまでお願いできれば幸いです。ご高配のほどよろしくお願い申し上げます・・・・・・とビジネスチックに締めてみたり。
寒風吹きすさぶ中室蘭へ出かけられた方々におかれましては、まことにご愁傷様でございました。
っつうことで、自宅でまったりとTV観戦していたわけですが、開幕戦と同じチームとは思えないほどのダメっぷり。ルーズボールはことごとく黄色い人たちに持っていかれ、たまに赤黒い人が前を向いてもパスミスだったりまごまごしてる間にボールを攫われじゃあ、勝てるはずもありませんわな。
偽9番嫌いのワタシですが、今日の試合に限っては、清野くんが偽9番に輪をかけてダメダメでしたね。お疲れなのかしら・・・?
まぁ、いつかは負ける日が来るわけですし、万が一今日勝ち点をとれてしまっていたら、チームもサポも勘違いしてしまいかねませんから、順当な結果ということで。
ところで、負けたといえば気になるのは?
☆ チン
☆ チン 〃 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(\・∀・) < 懲罰マダー?
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おあとがよろしいようで。m(__)m
人道支援の志はすばらしいもんだと思いますよ。
事が起きてしまったことに対して、helpを求める心情も、わからないわけでは。
でも。
自分の裁量でリスクマネージメントできないことが高率にわかっている環境に、自ら進んで飛び込んでいくからには、本人も周囲も、水杯を交わし、「あの世で逢おうぞ!」ってな位に、腹くくっておくべきだったんじゃないかと、個人的には思うのですが。
ちなみに、これはあくまでもホタテ御殿の主であるkurochanの個人的感想ですので、反論は一切受け付けませんということでヨロシクね♪