2008年03月31日

●出張ついでに日立台

行ってきました。
日立台ついでの出張では、断じてない・・・・・・はず?(^^;;)

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2008年03月30日

●祝・今季リーグ戦初勝利

 今夜は祝杯じゃー!
 大伍もダヴィもめんこいのう。西嶋もよく決めたし、クライトンも頼りになる男だ。

 復活したソダンはやっぱり高さでは強いけど、相変わらずファンタスティックだった。
 
 今日は全般的に札幌のペースで、ダヴィがノビノビプレイしていたのが印象的でした。雨の中だったんで、守備の時は滑って怖いシーンもあったけど、結構みんなちゃんとトラップできてて、クライトンを中心として攻撃の形が作れてたと思います。

 

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2008年03月27日

●代表という言葉に不慣れなもので。

 中継冒頭のアナウンサーの言。

 「おそらく(ベンチの)6人全員出場するでしょう」

 この言葉に騙されて、うっかり最後までwktkしながらTVに噛り付いていた人は挙手。

 ノシ

 
反町監督・・・あんた、いい釣り師だぜ・・・

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2008年03月23日

●2008 J1 初勝利

札幌2−1川崎

・・・・・・最後の15分で試合ひっくり返すだなんて、そんな芸風いつ身に着けてたんですか( ̄口 ̄;;)

とりあえず今日は、現地から旦那が戻ってくるのを待って祝杯ですな。
さて、気持ちを落ち着けて掃除機かけよっと♪

で、次はリーグ戦初勝利に向けて、来週の日立台は頑張るぞ、と。

2008年03月21日

●寝耳にみみみみみみみみみみみ

コンサドーレ札幌 佐藤優也選手 国際親善試合U-23日本代表VSアンゴラ代表U-23日本代表メンバーに選出!

うそん

ホントだ・・・

なにこのすっげー思いがけない方向からの攻撃。例えていうなら、ロックオンの兄貴に「右が見えてねーじゃねーかー!」的な・・・いやまて落ち着け。
はは〜ん、さてはアレか、こないだの鞠戦や鹿戦で、変なオーラ出してたのが印象に残ったな。
よーし、こうなったら西川のスパイクに画鋲をだな・・・(以下略)

正直、優也がまだU-23代表に入れる年齢だったって事に驚いている(笑)
あと、ガゆんダムネタをここで持ってきた自分にも驚いている。


代表選出の影響なのかどうかは知らないけど、ひっそりとユースの曳地くんが2種登録

2008年03月20日

●初勝ち点

お菓子杯で、今期初の勝ち点ゲッツの札幌。

柏1−1札幌

・・・・・・スカパーに加入しているのに、生中継がされない試合があるなんてorz。
J2だった頃は、全試合映像を見ることができていたので、昇格したってのに、なんだかちょっと損した気分です(^^;;)。

ナビ杯はリーグ戦とは別だ、というのはわかってはいるのですけど、何とかなりませんかねぇ?

2008年03月16日

●敵チームに学んでみる

・・・・・・巷で姦しいらしい応援うんぬんの話ではなくってですね(^^;;)

オフィシャルグッズで作ってもらったらいいなぁ〜っていうものを、一つ発見しました。

大型フラッグを振るためのポールや、LorMフラッグを入れて持ち歩ける、長めの袋というかケースなんです。

・・・・・・いまさらっていうなぁ(^^;;)

ドームからの帰りに、結構多数の横浜サポーターを見かけましたが、たくさんの方がチームロゴ入りの長めの袋を担いで歩いておられました。中に、ポールが入ってたのかフラッグが入っていたのか、トリコロールパラソルが入っていたのか、そこまでは当然わかりませんでしたが、あの手の「長物」って、重くはないけど持ち運びが結構不便だと思うのです。それを、横浜からあれだけたくさん持ってくることが出来た一つの理由に、「持ち運びしやすいケースが簡単に手に入る」というのもあるかなぁと。

フラッグを応援グッズに使おう!という動きは、札幌でも以前から一部で散発的に行われていますが、幅広く普及しないその一因に「持ち運びが面倒」というのも、あるのではないのかなぁと思ったりするわけです。だから、USさんなど、他の団体(や人)が旗を用意してくれる時は振るけど、自分で持ってきてまでは振らない、ってこともあるのかなぁと。
もちろん、たかがケースごとき、自分で作ればいいことなんですけれども、いざ作るとなると、布や肩紐の調達や手作りする時間の確保が難しかったり。あと、男性や裁縫があまり得手でない女性にとっては、作ることそのものがかなりハードルの高いことだったりもしますよね。

試合中に旗を振るのはいかがなものかと、個人的には思います(考え方の相違があることですので、それに関する議論はno thank youってことで・笑)。
ですが、試合前の練習や選手入場時に、客席のあちこちではためくフラッグ・・・・・・ビジュアル的には、結構いい感じだと思うのです。
それに近づくために、「旗を試合会場にもって行きやすい方策の一つ」として、フラッグケースの販売を検討してもらえたらなぁと、思ってみた、敗戦後のひと時でした。