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2005年10月29日

●やっぱり暴れたのか・・・

昨シーズンのこの試合以降ほぼ毎節、速報画面で家本氏を追いかけている(笑)ワタクシ。今日は埼スタに降臨されました。

J1第29節 浦和−川崎

前半でカード6枚という時点で、「イエモッツ、久々に元気だなぁー」とは思ってましたけど、一発赤にPKも加え、総勢11枚のカードが乱舞。
敗者となった川崎側のみならず。
勝者の浦和側の観戦記でも、「評判どおりだった」とか「今日の主役は主審」とか言われてるようじゃあ、ちょっとなぁ・・・

J1第19節 柏−千葉の時も思いましたけど、やっぱり家本氏の試合って、物議を醸す結果になることが多いですな。
さてどうするJリーグ?

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これがアウェーの洗礼でしょうか…今日の家元審判はあまりに酷い!!ウクライナ戦の比ではないですね。最後も戸倉が退場はまだいいとして、あとで殴った都築がイ [Read More]

コメント

イエモッツフリークですか(笑)

試合をぶちこわす事に関しては天才的な審判ですね。
残留決まった後の試合でまだ不幸中の幸いでしたよ。
もし残留争い真っ最中だったらピー(放送禁止)でしたね。

いやぁ、いい勉強しました。

どうもお久しぶりです。

>試合をぶちこわす事に関しては天才的な審判

全くその通りで。
審判さんも人間ですから、ミスジャッジは絶対ダメなんていうつもりはないんですが、家本氏は「試合を左右するトンデモジャッジ」が多すぎるような気がします。
1試合あたりのカードの枚数も多いですし、PKとか一発赤とか、センセーショナルなジャッジも多い気がします。
もちろん、家本氏が笛を吹く試合のすべてを、映像でチェックするほど時間はない(笑)ので、家本氏が出したカードの妥当性がどの程度高いか?について、カードの数だけで判断はでいないと思いますが・・・

一ちゃんとか今村さんとか西村さんとか北村さんとか、過去なら恩氏さんとか、あと世界でやっちゃった吉田さんとか、いろいろな審判さんの名前が挙がりますが、家本氏はワタシの中では別格です。まさに最終兵器。
正直、タイトルや昇格・降格のかかった試合は、家本氏には絶対に笛吹いて欲しくないなぁと思っています・・・

 私もやたらにカードの多い試合だなと思って、主審の名前を見ると家本氏だったので、思わず苦笑した次第です。
 あれで国際主審であることが不思議でたまりません。

国際主審やSRって、どういう基準で選考されるんでしょうね・・・謎だぁ。

昨シーズン以降、カードや退場者が多い試合の情報が入ってくると、「主審はイエモッツ?」という会話が交わされてます(汗汗)。

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